板橋区・ときわ台駅近くで眼科なら医療法人社団明幸会 村中眼科

高い
専門性
わかり
やすい説明
満足
いただける
医療

信頼される医療
提供します

白内障手術実績

7,900

2010年4月~
2026年2月実績

〒174-0071
東京都板橋区常盤台2丁目5-20
メディコートときわ台 201
診療時間
9:00~12:00
14:00~18:00 手術 手術

休診日:土曜午後、日曜、祝日

東武東上線ときわ台駅
北口徒歩2分

〒175-0083
東京都板橋区徳丸5丁目3−4
診療時間
9:00~12:00
14:00~17:00 手術

休診日:土曜午後、日曜、祝日

駐車場・駐輪場あり

東武練馬駅寄り
徒歩5分

MEDICAL 当院で受けられる治療・手術

FEATURE 村中眼科の特徴

FEATURE01

日帰り手術に注力

村中眼科グループでは、日帰り手術に力を入れています。白内障手術をメインとし、緑内障手術(流出路再建術)、および硝子体手術も日帰りで行っております。
手術による侵襲をできるだけ抑えるために、手術創口は小さく、シンプルな手術を心がけ、所要時間も短時間で終えるように、技能の向上をはかっています。また、手術技能を発揮できるように、顕微鏡やリスクを抑え効率的に手術ができる新しい設備の導入にも力を入れています。

FEATURE02

複数医師体制による
専門性が高い・お待たせしない
診療

村中眼科グループでは、複数の医師が診療にあたり、
眼科部門のさまざまな病気に関する各分野のエキスパートが在籍しております。

PICK UP POINT

  • 眼科専門医による診療と充実した検査・手術設備で、専門的な眼科医療
  • 複数医師による診療で、より患者様をお待たせしない診療体制
  • 広く清潔な院内で、リラックスしてお待ちいただける空間作り
  • 目の不調に対し、眼鏡の販売や調整を含めたトータルサポート
FEATURE03

連携医療機関と共に
専門的な眼科医療を提供

日帰り白内障手術をはじめ、網膜硝子体手術、眼瞼下垂など多数の手術が可能です。また、村中眼科グループは、東京大学医学部附属病院や日本大学板橋病院と連携体制を築き、専門的な眼科医療を提供しています。

FEATURE04

清潔さ・快適さを追求した
クリニック環境

目はとてもデリケートな器官です。だからこそ、眼科での治療や手術は、清潔な環境で行われることが非常に重要だと考えています。当院では、患者様に安心して治療を受けていただけるよう、院内の滅菌対策と感染症対策を徹底しています。医療器具の滅菌から院内全体の衛生管理まで、高いレベルで取り組んでいます。特に手術室は、細菌の少ないクリーンな環境を維持するため、細心の注意を払って管理しています。また、皆様がクリニック内で少しでもストレスなく、快適に過ごせるよう、院内空間にも配慮しています。清潔で安心できる環境の中で、リラックスして診療を受けていただけたら幸いです。

FEATURE05

眼科専門医だからこそ
安心できる
メガネ・コンタクト処方と治療

メガネやコンタクトレンズは、毎日の生活で「見る」ことを支える大切なパートナーです。だからこそ、単に見えるようにするだけでなく、目の健康状態に合わせた適切な処方が重要だと考えています。当院では、視力検査の数値だけに頼らず、角膜や結膜の状態、涙の量などを専門医が詳しく診察したうえで、お一人おひとりに合うレンズをご提案しています。また、もし診察中にドライアイやアレルギー、眼精疲労などのトラブルが見つかった場合でも、その場ですぐに適切な治療を行うことが可能です。「レンズを作る」ことと「病気を治す」ことをワンストップで相談できるのが、当院の強みです。長く付き合う目だからこそ、トラブルのない快適な視生活を送っていただきたい。見え方のお悩みやレンズの不調など、どんなことでもお気軽にご相談ください。

村中眼科の
理念とポリシー
POLICY

高い
専門性
わかり
やすい説明
満足
いただける
医療

を理念に
信頼される医療をご提供します

眼のことなら、“村中眼科に任せれば大丈夫”と
納得していただけるクリニックを
目指しております

理事長 村中 公正 Muranaka Kimimasa

平成22年4月ときわ台駅前に開院するまで、東京大学医学部附属病院を中心に、数々の病気を診察・治療し、また手術は、白内障手術、硝子体手術等を多数手がけてきました。
そのような経験の中で、3時間待ちの3分診療と言われる大病院のデメリットをなくし、常に最高の治療を、患者様の満足を得られるように、しっかりと提供できないだろうか、と常々考えてきました。その想いを形にしたのが、当院です。

  • さまざまな年代の多様な病気に対して適切な治療を、街のクリニックというフットワークの軽さを活かし、皆様に提供する。
  • 待ち時間や通院時間も皆様の大事なコストと考え、それらを減らすように努力する。
  • 先端の治療が必要な患者様には、大学病院で得た人脈を活かして適切な病院へご紹介する。

これら全てをきっちりと行い、眼のことなら、“ときわ台村中眼科に任せれば大丈夫”と皆様に納得していただけるクリニックを目指しております。
眼でお悩みの患者様、現在お受けになっている治療や今後の治療に不安のある患者様など、お気軽に当院にご相談ください。
たとえ当院で治療困難と判断した場合でも、我々の知りうる適切な他施設をご紹介し、最終的にあなたの、もしくはあなたの大切な方の眼をお守りできるよう努力をいたします。

村中眼科の3つのS THREE S’s

高い専門性

医療の進歩は日進月歩です。
眼科領域でもつい十年前には不治の病だったものが、今では互角に戦えるようになった疾患は少なくありません。日々進歩する眼科医療の先端知識を絶えず取り入れ、目の前の患者様に還元する。そのために、日々の努力を怠らず、診断治療により有効な機器の導入は積極的にすすめる。これら不断な努力の積み重ねこそが“Speciality”を支える根幹だと思っています。
当院では、東京大学医学部附属病院の黄斑外来と抗VEGF薬の硝子体注射治療において提携し、緊密に連絡を取り合い、専門的な治療を提供できる体制を整えています。難しい疾患で、ほかの医師の診察や助言が必要な場合、東京大学眼科医局の諸先生方、その疾患や症状に適した医師を紹介するよう心がけ、患者様が絶えず適切な治療にアクセスできるようにしております。
また、眼科領域における先進的な治療法の開発に向け、日本大学医学部が設置している寄附講座に協力しています。眼科領域の疾患で苦しむ方を一人でも減らすためにも先進的な治療法の確立は必須です。患者様にとって安心できる治療法をご提案できるように今後も日本大学医学部と協力していきます。

わかりやすい
説明

“病院に行けば、病気を治療してくれる”というのは、間違いではありません。しかし、私はこれでは不十分だと考えています。
高い専門性を持った医師に治療してもらう、という受身の姿勢ではなく、病気について患者様自身が知り、医師とともに共闘してゆく姿勢こそが、より良い治療成績につながると実感しています。
病気と闘うには、知識が必要です。しかし、多くの患者様は、眼のためだけに生活をしているわけではなく、眼の病気を理解するのに多くの時間を割くことが出来ないのが現実だと思います。そこで当院では、必要十分な知識を患者様にわかりやすく、かつ納得いただけるよう、医師が見ている検査データと同じ画面を患者様側からも見えるように設置し、画像をお見せしながら視覚的にご納得していただける体制を取っております。
専門的な治療内容についても皆様にご理解いただけるよう、今後も精進いたします。わからないことは何でも、何度でもお聞きください。知識を共有し、一緒に闘っていきましょう。

満足いただける
医療

医療における、満足とはなんであろう。これは、駆け出しの新米医師だったころから、ずっと頭の片隅にあって考えてきた命題の一つです。
医療ですから当然、診断から治療までを確実に行うこと、これは必要条件でありますが、十分条件ではありません。
前述の“高い専門性”をみがき、しっかりとした医療を提供する。それを土台として、眼のことなら何でも相談でき、何でも解決できるようなクリニックでありたい、と思っています。例えるなら、皆様の眼の有能な秘書、もしくはコンシェルジュといったところでしょうか。
皆様の“こうしてほしい、ああしてほしい。”を高い次元で解決し提供できるように日々クリニックをバージョンアップしています。
その一貫として、日本大学医学部への寄附講座が挙げられます。眼科領域の新たな治療法確立に向け、目の疾患でお悩みの皆様に貢献できるよう日本大学医学部と協力しています。
また、当院では、直接的に治療とは関係ない分野でも患者様に満足いただけるように、不定期ではありますが、クリニック内で公開講座を開き、いろいろな疾患についての講演を行っています。

RECRUIT 採用情報

医療法人社団明幸会では、
一緒に働く仲間を募集しています。
少しでも興味がございましたら
お気軽にご連絡ください。